ナリナリの好きな仁寺洞


きらきら40代だ!!!
by narinya
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練習

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행복

매일은 나의 숲속

나는 이 숲속에서

때로는 상큼한 산딸기같은

기쁨의 열매들을 따먹고

때로는 찔레의 가시같은

아픔과 슬픔도 따먹으면서

스스로 행복해지는 법을 배운다


- 이해인님의 시 행복 -


素敵な詩だなと思うと、イ・ヘインという人の詩だということがよくあります。なんていうか・・・寄り添ってくれる感じの詩なので素直に読めるんですよね。

訳して日本語も載せようかと思いましたが原語がいいからやめました。

私、あんまり説教くさいのとか、いかにも心温まる言葉とかには嫌悪感が^^;

ドラマなんかも、主人公がひたむきで頑張って周りを見方につけていく・・・なんていう展開だとどん引き。どれだけ私がひねくれているのかっていう話よね。

大長今は全部みたけど「チャングムってあり得ない。みんな色んな想いを抱えて折り合いつけてやってるのにワガママだよ!」ってよく言ってました。

この練習⇒は、本当に一生懸命書いたけど、何か今ひとつ詩には合わないような?もっと色々試して書いていいんだよって先生は言ってくださるのだけど、なかなかね・・・。難しいです。

チャングムも受け入れられるような素直な性格になれたらねぇ。もっと楽しく字が書けると思うのですが。。。ちょっとずつ努力します・・・。
by narinya | 2009-12-27 21:01 | 書道 calligraphy | Comments(8)

クリスマスカード

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年内は、昨日で韓国語を教える?手伝う?いやいや、私も学ばせてもらっているよい機会^^が、3カ所とも終了しました。皆さん「来年もよろしく~♪」と言ってくださって感無量です。

ちょうどクリスマスイブ。そして年始も迎えるということで、クリスマスカードを年賀状も兼ねてお配りしました。画用紙を切ってハンコ押して韓国語でメッセージ書いて・・・。初級の方々には、そのメッセージを解読してくることを宿題にして~。

私も経験ありますが、外国語を習い始めても、まずは印刷された活字しか見る機会はないわけです。そんな中で手書きのものを受け取るって、これが案外うれしいものなのですよね。言葉は短くても、そこから学ぶものが多くて、単語もよく記憶に残ったりします。

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しばらくお休みが続きますが、この間、気になっていた部分や整理しておきたい文法事項、また今後の題材探しなどの時間にあてたいと思います。

長崎のクリスマスは、しとしと雨です。うちは全然イベントがありません(昨日、昼間にスーパー行って「なんでこんなに唐揚げばっかり売ってるんだろう?」って思ったら、クリスマスでしたね。それによく見れば唐揚げではなくフライドチキンでした^^;)。皆さんは楽しくて美味しいクリスマスを迎えてください~。
by narinya | 2009-12-25 00:39 | 韓国関連 Korea | Comments(4)

クリスマスプレゼントなのかな?^^

横浜に住んでた時にはお庭があったのですよ。ガーデニングっていうよりちょっと地味目なお花を好きで植えてたんですね。紫式部とか、ミセバヤ、十二ひとえ、ギボウシ、シダなど・・・。その中に萩もあって、それをスケッチするなんて優雅なことやってたんです~。

d0090959_1182992.jpg私が好きで植えてた植物のほとんどは、亡くなった母が好きだったものが多いんです。たまに母と外を歩くと、他のお宅からのぞいたお花を目にして「あら、きれいね。お母さん、このお花好きよ」なんてよく言っていたのを覚えてたんですね^^

そんな母からもらった手紙を題材にした「手紙風の作品」vol.1は、数年前、銀座の鳩居堂でお披露目しました。

そして、今年、記念すべき初個展では同じ構成でvol.2を作りました。

さらに今回は、私はスケッチの提供だけして、他の方がこんな素敵な箱に仕立ててプレゼントしてくれたのです。萩のスケッチから形になったものとして数に加えていいなら、これはvol.3になりますね♪

これは布の作品です。木目込み人形みたいな技法で「絹彩画」といいます。作者は、漆工芸の雰囲気を出したかったと言ってました。箱の中の布の配置も洒落てます。ふたの裏にも布がいい感じで貼ってあります。

この箱には色んなお楽しみもつまっていて、もう美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
by narinya | 2009-12-23 13:34 | Comments(4)

かわゆい系

d0090959_2116119.jpg書道ね~。書道かぁ・・・。字を書くことで何になるのかなぁ?ってよく思います。書いてる間はそれなりに楽しいし、練習も好き。でも、こと作品となると考えるべきことが多いなーと。

字も絵もはんこも、ちゃんと習って、それらを自分のものとして利用していけるようにならないと。それにしても、やっぱり私は「かわいい」感じが好きなので、それが伝統的なものとうまくとけ合う世界を目指したい^^ 

ハングルの板本体は文様などの装飾ととってもよく似合うと思います。これから先、他の書体も書けるようになったら、もっと色んな表現が可能になると思うと今からすごく楽しみ♪

そうなった時に、日本語が書けなくなってたら一大事だから(っていうか、やっぱりこっちがメインだもん。日本人だからにゃ~)仮名もちゃんと練習しなくちゃ。いままで習ったことのない近代詩文もちょっとやってみた方がいいのかも・・・。どんなものなのか、来年は期間限定でカルチャーセンターに通ってみようしら?

d0090959_21291279.jpgとかなんとか言ってる間に、いま目の前にあるものから仕上げないと~!いろいろやらなくちゃいけないのに、何と!!!今朝、カーテン(かくれてた部分)の裾に世にも恐ろしい大きなカビを発見(泣)。これから予定外のカーテンを買いに出かけます。。。もう、こんなカビの多い国いや~。

追記: 結局、カーテン買えずに帰ってきちゃった。どこもカーテンは置いてないって、呉服屋に行けばあるって・・・。でも夜7時過ぎの長崎は~、お店が閉まってますから。冬なのにカーテンのない部屋に戻ってきたらグリムスがクリスマス仕様になってて^^かわいいなぁ。
by narinya | 2009-12-21 15:08 | 書道 calligraphy | Comments(4)

「上級演習ノート」

ずいぶん前に買って第2週までやったところで投げ出したこれ。「韓国語 上級演習ノート」

韓国語ネイティブ先生に会う時は「ついつい買っちゃった韓国語関連の本」は見せることにしてます。そしたら先日(10月のことですわ)これは勉強になるけど一人じゃ大変だろうから一緒にやろうと言われて。えー?これぇ~?と思ったんですけど、来春には韓国に帰っちゃう彼女との思い出作りと思ってやることにしました。
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週にひと課(週)ずつ進めていて、今やっと第9週まできました。年内には第10週まで終わらせないと!できれば先生の正月の里帰り後に11週まで進んだところを見せたいにゃ~。「おも~!みなこし~。よるしみはしょんねよ~。ちゃらしょっそよ~^^」と言ってもらいたいからね!単純な理由~。

ネット上の韓国語学習仲間も皆さん(ちーたろうさんnikkaさんテラさん、ハーちゃんさん、まゆさん・・・)一冊ずつ持ってるということが徐々に明らかになりつつあるなか、これを機に励まし合いながら最後までできたらという雰囲気になっております^^ブログをされてない方もいらっしゃるし、復習の方もいてペースもまちまちでしょうから、一緒に進めるのはちょっと無理そうですが。でも、それぞれ自分の進み具合や疑問点、学んだ点、愚痴も含めて報告やら自慢やらを自分のブログや人様のブログコメント欄などを通して(ゆるい感じで^^)できたらと思います。

今回はパスの方も、後日、取り組む時に励みになるように、それから私自身の先生との約5年にわたる思い出のためにチョコチョコと記事にしてみようと思います。でも、それを読んで勉強になるとかそういうんじゃないですからね~。勉強したのをネット上でまとめるつもりはないのであしからず。

「ここが大変だった」 「こうやって練習してみた」 「ちょっと効果があった(かも)」 「今後の課題がわかった」とか、そんな自己満足の世界です。興味のある方だけ見てくれればいいし、参考になりそうなところは持っていってください。そして、さらによい勉強法などがあれば教えてください。

 このたび、「上級演習ノート」なるカテゴリーを追加しました。記事のアップは課(この本では「週」と呼んでますね)ごとではなく、読解なら読解、短作文なら短作文とジャンル(5分野あります)ごとにします。同じ記事に課(週)単位で「追記」の形で載せていく(追記の日付はその記事のトップに明記します)ので、まずは上級演習ノートカテゴリーから入って分野別に次の週に関する文が追記されているかどうか、そのつど確認してたどり着いてください。面倒な方は、まぁそれまでということで・・・。

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先日は文房具の話で盛り上がった(よね?)のですが、そのときに買った本はバラしちゃうって話したんですけど、こういうことです。本の他にノートがあるってなぜか昔から苦手で・・・。本とノートを合体させるのがnarinya式!課ごとに切り離したり、本に紙を継ぎ足して蛇腹にしたり、解答も課ごとに移動させて・・・。だからかわいいシールとか貼って仕分けしてるんです♪

本を切るとか貼り足すとかよくできるね?抵抗ないの?って聞かれます。そんな時は2冊買えばいいじゃん。でも私は抵抗ないから買わないけど。自分の使いやすいように工夫しなきゃ。なんでもそうじゃない?書道も南画もそうしてます。その工夫を考えることこそが勉強だと思うな^^←エラそうw

最近は、この演習ノートにも慣れました。早く次の「上級への道」も終わらせて、その後は自分で体系的にカリキュラム組んでやりたいな~♪って思ってるのだ。持ってる本からの例文とか、検定試験の過去問とか、たまってる翻訳したい記事など、それらをうまく組み合わせて自分で勉強したい。売ってる「テキスト」それ一冊でどの分野もまんべんなく勉強できるなんてあり得ないんだもんね。そしてそんな「先生」も世の中には存在しないってこと。自分で演出しなくちゃいけないんだわ。私、この本やって大人になったにゃー。
by narinya | 2009-12-15 14:42 | 韓国関連 Korea | Comments(14)

ニュースディクテーション

第1週 追記しました(2009/12/22)

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~私はこんな風にやってます~

① 3回くらい聞きます。頭の中で文字を思い浮かべながら超真剣に!

② そして書きます。3~4単語書いてポーズの繰り返し。時には単語一つしか書けないです。聞き取れないところは空白にして、書いたけれど自信のないところはアンダーラインひいておきます。

③ 単語レベルでは何度も巻き戻す部分はありますが、①の3回を含めて全体として5回くらいの再生で最後まで書き取った後、解答を見て答え合わせ。(ここまでで書き取れない単語は知らない単語のことが多いのであまり気にしない)

④ 韓国語と日本語が対応するように解答にチェック。単語などは韓韓でひいて韓国語でメモ。

⑤ 日本語と韓国語で違いが顕著なもの(漢字語、外来語…)は日本語訳の解答に韓国語でメモ。

⑥ 何度も聞く。スクリプトを見る時は日本語の方を見ます。

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音読とシャドーイングまでやりたいところですが、今のところできてません。次の「上級への道」になったらできるようになるでしょうか?ってこんな風だからよね。今のところこのページが私のオアシスなのは。いかんなぁ。うん、いま反省しました。でも、NHKワールドのコリアンニュースをやってきたから聞き取れるようなもので、それがなくて、この本でニュースデビューだったらすごくつらいと思う~。

More 各週の追記記事はこちらから
by narinya | 2009-12-15 13:06 | 韓国関連 Korea | Comments(2)

ボキャビルマラソン(+ことわざ+四字熟語)

第1週 追記しました(2009/12/22)


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~私はこんな風にやってます~

① ほとんど解けないので、すぐに答えを見ることになります。せめて韓韓辞典で引いて、言葉の由来を書き写したり、例文を書いてみたりします。

② 繰り返し見る。機会があったら使ってみる。

③ ネイティブに聞いて、頻繁に使いそうなものとそうでもないものとに分けてもらいます。

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はっきり言ってそのくらいしかやれることはないでしょう?だって漢字語なんて、日本語からして読めないのとか~、覚えても私の人生できっと使うことはないよね・・・?というのもあるので、そういうのはどんどん後回しにしてます。

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by narinya | 2009-12-15 13:05 | 韓国関連 Korea | Comments(0)

短作文

第1週 追記しました(2009/12/22)

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~私はこんな風にやってます~

① 韓訳同様、知らないものを辞書を引いてまで解答しようとは思わないので、本番の会話と思って簡単な単語にしてでも韓国語にしてしまいます。それが功を奏することも多々あります。それでも出てこないのは知らないんだから仕方ありません。空白にしておいて、あっさりと解答を見ますよ、私は。

② 解答見て、はじめてお目にかかる用言も多く、気になるものは韓韓辞典で引いて解答の紙に韓国語で書き込み。チェックするものがあれば問題文と解答文の両方にします。

③ 韓訳の時と同じで、自分の訳でもいい部分はそのままいかします。その判断は、やっぱりネイティブにお願いします。そうやってると解答でもいまいちですね~、ということもあります。どの情報を取り入れるかは自分の判断。私は基本、本よりも目の前の信頼する先生の言葉を信じます。

④ あとは・・・繰り返ししかないのかな、これは。読んでみたり、身の回りのことで例文作ってみたりしてますが、身についたという感じが全くしない分野です。もう繰り返し見る、読む、使ってみるしかないと思われます。

******************************

ここまででお気づきかもしれませんね・・・。私は問題で出されても、辞書を引いたり、考えたりということはしないのです。すぐに答えを見ます。韓国語能力試験の過去問も全くやらなかったのはこういうことです。無駄に考えるよりも、すぐに解答を見て、ふむふむそうなんだ~と。作文も模範作文を写し書きすることで勉強したことにしました。でもね、結構、効果あるのよ!ぐだぐだできない自分レベルをうろつくよりも答えに触れる機会を増やす方がいいみたい~。

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by narinya | 2009-12-15 13:04 | 韓国関連 Korea | Comments(2)

韓訳(日本語⇒韓国語)

第1週 追記しました(2009/12/22)

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~私はこんな風にやってます~

① 韓訳も全文に挑戦です、もちろん。まずは、直訳でいけそうなところと、そうではなさそうなところを考えながら日本語を読む(まぁ、的外れなことが多いです)。

② もちろんわからない単語、慣用句、語尾のオンパレードなのですが、辞書は引かずに本番の会話だと思って自分の持ってるものだけで訳してみる⇒当然、空白も多くなります(辞書を引いて書いても結局は自分の中に残らないことが多いので潔く空白のままです、私)。

③ 本文日本語と解答の韓国語をつき合わせつつ、わからなかった単語と表現を日本語、韓国語両方にチェック(当然チェックだらけよ)。そのチェックしながら自分の訳のそばに解答の訳を書く。日本語と韓国語で違いが顕著な箇所は、日本語の解答の方に韓国語でちょこっとメモしておく。

 ③の答えを見てチェックは、一段落ごとにやった方がいいと思います。無理して最後までやって答え合わせするよりも、時に繰り返し出てくる単語がある場合、そこからすぐに応用できるからです。1分でも早い段階で正解を知って、さっさと使い始めた方が絶対に身につくと私は思います。

④ 自分の訳と解答の訳を比べて、自分の訳を、使えそうな部分と明らかにおかしい部分とに分けて考えたあと、自分の訳と解答を見ながら2度目の韓訳をしてみます。

⑤ 2度目の訳はネイティブにチェックしてもらいます。相変わらずおかしな自分の訳の訂正や、解答よりもいい訳などを教えてもらえます。さまざまな微妙なニュアンスについてもここで質問します。

⑥ そして集大成の3度目の翻訳です。もういい加減飽きてきます。これでこの音読もやればいいのでしょうが、そこまではやってません。

 ③の段階で答えを見たときに、日本語と韓国語の違いが多すぎてメモ程度ではおさまらない課題もあります。そんなときには韓訳された解答文を思いっきり直訳して、もとの日本語と比べてみたりもします。何が韓国語の特徴で、何が日本語らしさなのかを知るためです。一番面倒なことが一番勉強になる・・・。つらすぎるわ~。

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韓訳をするということは多くを読んでいないとできないのだなぁ、慣用句を知らなくては、単語を・・・と痛感することが多くてかなり憂鬱になるジャンルです。。。でも会話はいつでも韓訳なわけで~。避けては通れませんね・・・。

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by narinya | 2009-12-15 13:03 | 韓国関連 Korea | Comments(0)

読解(韓国語⇒日本語)

第1週 追記しました(2009/12/22)

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~私はこんな風にやってます~

① 指定された部分だけではなく全文やる。まず一度、目を通します(チェックは一切しない)。

② 単語の位置も改行も本文と同じになるように日本語訳を書いていきます。わからない箇所があっても辞書は引かずに空白にしたまま(進める中で文脈からわかる単語もあるので。特に漢字語)。

③ わからなかった箇所や間違ったところなど、本文韓国語と解答の日本語訳をつき合わせて両方にチェック。この作業で辞書を引かなきゃいけないものはほとんどなくなるはず。自分の訳の空白部分はそのままほったらかし。

④ 本文韓国語と解答の日本語訳で表現の差が顕著な部分があれば日本語訳の方に韓国語を書き込んで。

⑤ 単語の意味などメモが必要なら本文韓国語の方へ韓国語で書く。

⑥ あとはひたすら音読!音読!音読!時にCDで各種発音の変化とイントネーションを確認しつつまたまた音読!音読!音読!ちなみに私はつっかえたら頭に戻ります。

⑦ ある程度自信がついたら携帯のボイスレコーダーでタイムをはかりつつ録音して自分で聞く。

※ 私が心がけているのはこの①~⑦の作業を一気にやらないということ。他のページやるとか日をあけるとかする方が結局は効率的です。あと、⑥と⑦の音読に関しては、この課の勉強が終わっても続けます。

⑧ ネイティブ先生の前で音読発表!私のクセや弱い箇所を集中的、徹底的に発音矯正。

⑨ 解答の日本語を見ながら韓国語で読めるようになってるかチェック。もしくはディクテーション。⑥と⑦をこなしたあとには、そこそこできるはず。この段階までやると会話の中で口から韓国語が自然に出てくる可能性が高くなります。

⑩ ネイティブ先生に、本文内から覚えておくと良さそうな表現を5個くらいピックアップしてもらって例文作ったりもします。

******************************

この手順での勉強は教材の差こそあれ、2年目からやってました。音読と録音は高校一年の英語の先生にすすめられて以来の勉強法で、これがいちばん自分に合っていることもあり、この演習ノートも読解は苦にならなくてありがたいです。

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by narinya | 2009-12-15 13:02 | 韓国関連 Korea | Comments(2)


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