ナリナリの好きな仁寺洞


きらきら40代だ!!!
by narinya
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大阪のワークショップ終了しました

大阪の吉川先生が企画してくださって、私はお呼ばれ講師として大阪に行ってきました。筆でハングルを書く機会はなかなかないようで、皆様からのリクエストもあり「夏のハングルカリグラフィー講座」が開催されました^ - ^

一日だけの講座ですが、昨年、ハングルで彫るハンコの回に続いて連続参加してくださる方も多くて、講座自体は一日で完結してもこうして続くご縁の中で何かできるというのはとてもありがたい♡

普段、吉川先生が韓国語をどれだけ熱心に教えておられるのか垣間見えますね。吉川先生のブログも是非みなさまチェックしてください。教育に対する情熱と学ぶ姿勢と時折見せる鉄道好きな一面が楽しくためになるサイトです。


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出来上がった扇子とうちわを持って記念撮影〜!




ワークショップは午前と午後の2回。無地の扇子と無地のうちわを使って作品作り〜。今回は私物の文様消しゴムはんこを使いました。長く愛用している私物なのでちょっと汚くて普段はお金をいただく場面には登場しないのですが、気にしないと言ってくれたので使っちゃいました。

では、ワークショップの様子は下に続きます。

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これがちょっと汚れた消しゴムハンコ。持っているものの1/5くらいです。



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大きな瓦当印ハンコでランダムにおした例。



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小さなハンコを連続模様に押した例。



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縦長のうちわには、その形状に合わせて縦に連続模様を施しました。そえた文字を文様に沿わせて書くことでまとまりがうまれます。これは、ハンコを先におしたからできる配置ですね。



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ハンコ自体が華やかなものをさらに隙間のないように埋めておしてみました。この柄は花の中央に色を乗せるととても映えるデザインなので、おした後に絵の具で色を乗せる案をお見せしました。



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さて、みなさまの実践時間スタートです。はんこをおしてもうそれで終わった感じがすると言うくらい、はんこをおすだけでも楽しいのですが、今回は「夏のハングルカリグラフィー」と題して吉川先生が企画してくださいましたから、字を!書かないと!




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お手本を一律にしてコピーしても良かったけれど、やっぱり自分が書きたい文字を書くということは大事なことだと思って、お手本はその場でお一人ずつに書きました。その方が韓国語の勉強にもなりますしね^^




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明るくて静かなお部屋で手作りの時間。お喋りして賑やかにしたいな〜と思っても集中している皆様の邪魔をしてはいけません。自粛しました。

私がワークショップをするときには、筆を持つのが久しぶりという方は少なくありません。やはり少し緊張もするし、勝手もよくわからないことが多いのですが、そこで私ができることは「気分よく書けそう♩」という前向きな気持ちになるように手伝うことくらいです。

形がどうの、字の大きさがどうの、そう言い始めたらワークショップという形態自体が成立しませんから〜。でも、筆使いのちょっとしたヒントなどはお教えします。すると、数枚うまく書けなかったものがスッキリと書けるようになったりするのです。筆もただの筆記具です。精神論や根性論よりも物理的な説明をしてあげると、特に、大人の方はよくできるようになります。



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この日の開催まで色々とお世話してくださった吉川先生が、当日はお茶のセットまで持ってご馳走してくださいました〜。作業途中でお茶の差し入れ、それもポットでなにやら高級な中国茶をいれてくださって…。オアシスですね。開いていくお茶のお花が綺麗❤︎



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そんな先生のお心遣いに感動して私も即席でお茶マットを作りました。蘭の花をチョイチョイと描いて皆まさに持って帰っていただきました。こういうとき水墨画って早く描けていいですよね。

でもその分、書とか水墨って簡易な感じがするのが否めないと思うのは私だけでしょうか…。即席でできるということはより高度な技術を持っていることには違いないのだけど、瞬時に提供できることって特別感が若干うすれる場面がないともいえないというか〜。たとえるなら、商品の実演販売で見事だけどちょっと胡散臭い感じと似てるというか(笑)

なんていう話はさておいて、とにかく2回目の吉川先生プロデュースの1日講座は楽しく終えることができました。ありがとうございました。また機会を作って第3弾ができたらと思います〜。今回、参加してくださった皆様、また会いましょう〜。


# by narinya | 2017-06-14 01:30 | レッスン風景いろいろ | Comments(0)

翻訳本タイトル書き「師任堂のすべて」

50000ウォン札でもお馴染みのシンサイムダン。最近ではイヨンエ主演のドラマが韓国と日本で放送していましたね^ ^ ご覧になった方も多いのでは?

韓国でもソウル美術館で企画展の開催がされたり、本の出版、先述のドラマ製作など、注目の歴史上人物ですね。この度、キネマ旬報社からこのような翻訳本が出まして、その題字を私が担当しました〜!



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キネマ旬報社の方が、以前、私が韓国語ジャーナルで取材されたことを記憶していて依頼がありました。取材は2012年の出来事でしたが、こうして現在に繋がってお仕事ができて嬉しいです。



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こちらが本国で出た「サイムダン評伝」。写真はネットから借りてきましたが、実際の装丁は下の写真です。



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前回、渡韓の際にキョボ文庫で購入しました。赤い部分は布製で高級感が漂います^ - ^


翻訳本はすでにアマゾンでも買えるようです。キネマ旬報社のサイトからご覧ください。そして、お近くの本屋さんで見かけたら是非、手にとってみてください♡


# by narinya | 2017-06-08 21:18 | 書道 calligraphy | Comments(2)

ソウルでは美術館にも行きました(^^)

前回の渡韓では、少しお仕事をして、買うもの買って、会う人に会って…。そのほかの時間で美術館にも行きたいと思っていました。今回、行ったのは芸術の殿堂とソウル美術館です。

芸術の殿堂には、書道専用の建物があるので行けばいつでも何かしら書道関連の催しをしています。今回の旅行では、人と会うのに江南に行ったので、その足で観てきました。

書道家チョンドジュン氏の個展をしていました。漢字、ハングル、篆刻…。その作品の数に圧倒されます。


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観ながら今さらですが書道って何だろうな〜と思いました。取り憑かれたようにこんなにたくさん字を書いて表現をしたいことって私には正直ない…(^^;;

基礎体力をつける勉強、学問の域でやれればいいな〜と、表現やこだわりはかならずしも一般的な書道という形でなくていいな〜と改めて思いました。



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ハングルの概念。地と人と天。



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こういうグラフィックデザイン寄りの作品もありましたが、それはだいたい全てハングルで書いたものでした。漢字はどこまでも漢字だけど、ハングルはやっぱりデザインなんですかね。かっこいい作品が多かったです。



また別の日にはソウル美術館にも行ってみました(^^)

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シンサイムダンの企画展していたので、一度、直に絵を見てみたいと思ったのと、もう一つ理由があって行ってみたのです。




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背景の黒い下地は何で塗ってあるのかな〜。バックが暗いと絵が目立ちますね。私も今度、暗い背景の絵を描いてみよう^ ^

この企画展を観ておきたかった理由はまた次の記事で〜。これで今回の旅のお話はひとまず終わりです。ソウルで特別講義をするという貴重な体験と、知り合い達との再会ができてとても有意義でした。

ソウル旅の荷物をほどく前に今日から大阪〜^_^ 9日は大阪でハングルで書く扇子のワークショップをします。主催は吉川先生です。たくさんの参加ありがとうございます。
またその様子もここで報告しますね。



# by narinya | 2017-06-07 23:13 | お出かけ・手作業 | Comments(0)

12月から保管してあった作品をとりに

ずっとお師匠さまについて書道の勉強をしている私が、ひょんなご縁からカリグラフィーの分野の方々との交流も深まり…。昨年12月には仁寺洞での会員展に特別参加させてもらうという機会までいただきました。

その時の出品作品は、開幕に間に合うように郵送して、会期中は私も観に行き、でも閉幕後に受けとることができずに一先ず半年間、최先生の画室で預かってもらっていました。

今回、やっと受け取りに行けてよかった^^ 최先生のお部屋はハプチョンにあります。



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こちらが何から何までお世話になっているのに、伺ったら、数日前の特講を労ってくれて、記念に扇子をくださいました。




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出来上がった扇子と一緒に撮ってくれました。このあと韓国ではじめてのお寿司のランチに連れていってもらって、今後の活動に関してお互いにアレコレとお喋りしました。

人を喜ばせたり活動の可視化のためにパフォーマンスをするのもいいけれど、書き手、作家としてはそれだけではやはり難しい面があること。残る作品として完成度の高いパフォーマンスでありたいという話、私も同感です。




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今回、최先生が出された画集を直接購入しました。一冊は私の。あと2冊はどなたか欲しい方がいたら有料でお譲りできます。先生のサイン入りです。早い者勝ちなのでよかったら声かけてください。


そして、一緒に写っている茶色い本は、他の方からプレゼントしていただいたもの。この日は午前にハプチョンに行き、夕方からは別の方と約束をしていました。

以前、SNSを通して知り合った篆刻家のパク先生です。去年はパク先生が東京旅行のついでに国立の私のアトリエに寄ってくださったり、私がパク先生の工房にお邪魔したり。工房に遊びに行ったときの記事もよかったらごらんください。

そのパク先生、今は入手困難だというある篆刻展示会の図録を準備していてくれました。ありがたいことです〜。そしてサムギョプサルまでご馳走してくれて…。お肉のあとには夜のチョンゲチョンをコーヒー片手にけっこう長い距離を散歩してデートみたい。

でも話すことといえば、歴史のことや美術のこと、生徒さんにどう対応するか、材料と機材のこと、作家としてどうしていったらいいかなど。話題が尽きることはありません。




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さて、최先生の画室から受け取ってきたこの作品!平安の仮名文字の美しさと合うようにハングルを書いてみたいと思って挑戦したものです。行の流れや空間に関して、伝統仮名書道の用語でいうところの「散らし」を生かしてみました。挑戦の段階なので、作品の良し悪しはおいておいても、根拠がありつつも日本でも韓国でも新しい試みだと思います。

최先生も、韓国人にはいくらやろうとしてもこういう感じでハングルを書くことは無理といって評価してくださいました。そしてこの作品は、作った時からある人にあげようと思って書いたのでした。今回、無事に渡せてよかったです。




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この方、記憶されている方もいますかね?昨年の秋に私がアリランTVのドキュメンタリーに出演した際のプロデューサーです。東京にも3日間取材にきてくれて、私が韓国に行って3日間ともに過ごしたジョンPD。その後も何かとご機嫌伺いのラインしたりして友達してくれているのですが、迷惑でなければ作品もらってください〜と言ってありました。

お仕事とは関係なくなっても、こうして時間を割いて付き合ってくれて嬉しいですね。キョンボックンの近くで美味しい参鶏湯おごってもらいました。写真はカフェにて〜。美術の話は特に通じないのですが、信念を持って何かを制作するということに学ぶことが多い方です。

私が書いた作品とこのPDがどう関係があるかというと、作品のハングル部分の詩が「プルコッ」というナテジュ詩人のものなんですけど、韓国では多くの人が知っている詩で、とても有名な詩人です。私も以前ほかのものに書いたことがあって、また書きたいと思っていた詩^^

そしたら、昨秋の取材を受けながらわかったことですけど、詩人ナテジュ氏がこのPDの小学校の恩師だと〜。なぜその話になったのかは覚えてないのですが、ナテジュ氏とのツーショットを自慢げに見せてきました(笑)。

アリランTVの取材は、番組が出来上がったことよりも、しばらく方向性がはっきりしなかった私の気持ちを整理するのにとてもいい時間でした。すっきりしたし、これからちゃんと頑張ろうと思えました。そう思えた一番の理由はPDの仕事に対する真摯な姿を間近で見たこと、そしてそのPDが取材対象として全面的に私を認めてくれたこと。

TVで放送される番組は目に見える現象のうちの一つで、実はそれを取り巻く実際のいろんなドラマがもっともっと素敵です。必要な時期にいい体験ができたこと、そんな感謝の気持ちもあって作品を渡したのでした。


去年の秘蔵画像を^^
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いい思い出です〜。




さて、こんな風にいろんな人と約束して過ごす日々でしたが、本当に熱心に韓国語を教えてくれた歴代の先生二人にも会えました。一人は長崎時代、一緒に頑張ってくれたヨンファさん。4年ぶり!今は双子のお母さんとして、でもまだ日本語への情熱を持って頑張ってます。

もう一人は某有名大学の語学堂の専任教員しているソヨンさん^^ 彼女とは今でもたまにスカイプでお喋りしたり、互いの疑問点に答えたり発音矯正をし合ったりしています。でも韓国で会ったのはこちらも4年ぶり。

もう一人は、約10年前に我が家で短期ホームステイをしたチエちゃん。いちばん頻繁に会っているかも。他のふたりは私の先生だけど、チエちゃんは純粋に妹分だから何となく感覚が違います。話すときにも日本語が多いです。まず日本語を学びに来たということからスタートしているからですね、たぶん。最近はやっているイクソンドンという界隈でデートしました❤︎

もう数人ほど会いたい人がいたのだけど都合がつかずに断念。また次回に期待しましょう。好きな人たちとの時間の他に美術館にも行きました。そのお話はまた次の投稿で〜〜〜。





# by narinya | 2017-06-05 13:18 | お出かけ・手作業 | Comments(0)

お師匠さまを訪ねて忠清南道瑞山へ

木曜日に仁寺洞で講義を終えて、翌日はあれこれ用事を済ませながらお宿で過ごしました。

そして、旅先だというのにまたやっちゃった(^^;; 徹夜でハングル書道の宿題を書く〜。年が明けてもらった新しい書体の課題を消化できていなかったことが気になっていたけれど、さすがにやらないといけない状況。

いったいどんな状況かというと、そうです、お師匠さまを忠清南道瑞山に訪ねることにしていたのです〜。まずいまずい、翌日までに書き上げなくては…。それで結局、徹夜。


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フラフラしながら日本からのお土産と書き上げた課題と書道の道具を背負って高速バスターミナルから出発しました。

バスは座席もゆったり、とても快適です。綺麗なバスで2時間も乗るのに料金は800円ほど。いつもは2時間もかからず着く道が、この日は混んでいて45分くらい余計にかかりました。

瑞山のターミナルで待ってくださっているお師匠さまから何度も何度もラインに電話がかかってきていたのに… 私ったら全て完全無視(>_<) それは前の晩の徹夜がたたって爆睡していたから。無事に着いたので結果オーライです。



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先生の奥様も合流してお昼ごはんに連れて行っていただきました。何やら毎年この時期に開催されるという「たこ祭り」に行って、たこ鍋とアサリのカルグクスと海鮮パジョンを野外でいただきました。

山の上の方まで登ったのに海がすぐそばに。なんか不思議な感じがしました。とにかく瑞山は新鮮な美味しいものがたくさんあります。

師匠は見るものがあまりなくてつまらないでしょう?とおっしゃいますが、別に見たいものもそんなにないし。その土地の美味しいものがいただけて、会いたい人に会えて、学ぶことがあればじゅうぶんですよね^ ^



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ご飯の後はお師匠さまのお部屋でお勉強タイム。何時間も先生を独り占めで手取り足取り教えてもらいました〜。え?こう?こうですか?こうですね!と書いてみるものの、いやいやそうじゃなくてこう!と容赦ないダメ出しが〜笑

私のリクエストで、本来なら先生の通信教育の内容には含まれていない書体まで教わってます。板本体と宮体の間にある書体。私いつでも特別扱い(^^) えへへ〜。

師匠や弟子の世界のことは、やればやるほど高みに登ることができます。それが師匠に対する恩返しでもありますから、特別扱いしてもらわなくてどうする!の精神です。まぁ、いつも通りこんな暑苦しい私を嫌がらないお師匠さまの存在に感謝するだけですね〜。



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新しい書体だけど案外それなりに書けていたらしく、今年いっぱい真剣にしたら、来年はハングル書道の「古典臨書」を始めるって!10年かけて基礎が終わって、やっとここからが本当に「書道」がスタートだわ。

そうしたらもっと自分の頭使わないといけなくなります。まず、古典が教材だから韓国語の古文が理解できないと!今から文法の知識とか準備した方がいいですよね。楽しみ楽しみ。



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先生には次の課題をその場で書いていただいて、その筆さばきに感動♡ いくら書体という型があっても解釈は先生によって異なります。リズム感や情緒的なこと、人間性が筆に乗って画仙紙の上に墨の跡として残るのが書道です。だから相性って必ずあります。字を教えてくれればどの先生でもいいというものではないのです。

はっきり言ってくだらない(お口が悪くて失礼〜)質問をされる時があります。「その先生は韓国で有名なんですか?」とか、「どうして師匠として選べたんですか?」とか。何かお墨付きや誰かに何か決めてもらわないと自分が好きなものさえ選べないの…?と答えに困る場面。。。

違う視点から見ればですよ、私には何の後ろ盾もないし有名でもありません。でも、私は、私を好きで必要としてくれる人だけが私を選んでくれればそれが一番幸せです。作品もそうです。たとえ小さな雑貨水準のものでも大作でも、そこに魅了された人が手にとってくれることを望みます。

その魅力的なものを作り出すのが私のお仕事なのに、そのための自分の為の環境づくりが去年まで少し疎かになっていたことを深く深〜く反省。そのせいで数年間はスランプにもならないスランプ状態でしたが、今年は心に決めた通りに動いているので金銭以外は好調〜笑

こんな調子で気分のいいソウルの旅はまだ少し続きます。再会した人もたくさんいて幸せチャージできました。最後にたこ祭りで楽しそうなお師匠さまの写真を載せてこの投稿をしめます^ ^

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先生、今回いただいた課題もさっさと書いて送りまーすp(^_^)q


# by narinya | 2017-06-03 15:01 | お出かけ・手作業 | Comments(0)


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