ナリナリの好きな仁寺洞


きらきら40代だ!!!
by narinya
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新しい技法の絵を…


宮崎から定期的にお勉強しに来てくださる熱心な生徒さん^ ^
すでに書家としてご活躍ですが、探究心は尽きず勉強を続ける姿には頭が下がります。

今回、作品にいかしたいということで新しい試みの絵の描き方を一緒に開発? 私が長年にわたって構想していたことを少し盛り込んで指導をしてみました。

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思いのほかうまくいったかな。改善点はありますが可能性を感じました。

ここに漢字や仮名、ハングルも含めて字も書いて魅力いっぱいの
作品世界ができたら…いいな^ - ^

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今後もう少し研究してみよう!



by narinya | 2017-02-04 09:44 | レッスン風景いろいろ | Comments(0)

宮崎は都城で個人レッスンして来ました

敬老の日もありまして9月は15日から10日間ほど鹿児島へ行っていました。今回は長崎には行けなかったのですが、そのかわりに一泊で宮崎にお出かけしました。以前、長崎で知り合った可愛らしい方のお家に泊めてもらいました。翌日は、同じ宮崎にいる私の生徒さんからの依頼で個人レッスンをしました〜。

生徒さんはハングル書道はコンスタントにされていて、前回のレッスンで出した詩前半の宿題をしてありましたのでその添削をし、後半部分の詩で手本を書いて渡しました。その他、金魚の工筆画を描いて作品にするお手伝いをしましたよ。ハングル書道で時間が押して金魚さんの説明は50分くらいしかできなかった…。

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でもこの一匹を目の前で描いてお見せしたので手順などは伝わったと思います。ちなみにこの図案で私も以前に作品にしています。長崎で工筆画の展示会をした時でした。懐かしいです。

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旧後藤家商家交流資料館


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資料館の横には蔵をリノベーションしたカフェがあります。

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お皿からはみ出るフライのお肉…。ごちそうさまでしたm(._.)m

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生徒さんとのツーショット。私より少しお姉さんですが、あらゆることに全力投球する書道の先生です。周りの方々を大切にするところ私も見習わないとな。。。


10月8日〜10日に都城オーバルパティオで石原書画教室作品展と石原真子個展、お弟子さんの有馬圭太朗さん作品展も同時開催だそうです。児童達による書道パフォーマンスや竹筒のランタンでライトアップとか、楽しそうなことたくさん企画してるみたいです。よかったらお出かけしてみてね。
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お弟子さんの有馬圭太朗さんは11月4日〜6日に東京でも個展を開催予定だそうです!
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by narinya | 2016-09-30 12:56 | レッスンの風景 | Comments(0)

奈良の生徒さんがお稽古に来ましたよ(^^)

8月〜9月は通常のお稽古日を半分にして暑い夏を乗り切ります。なんちゃって、私が遊ぶためにお仕事をセーブしただけとも言えますが〜。

そんな余裕のある時だったから本当ちょうどよかった❤️ 奈良の生徒さんが個人レッスンを受けに来てくださいました。

普段の通信教育の課題を添削して次のお手本を渡しました。ハングル書道の宮体正字をしています。それから、7月に行った大阪での扇子ワークショップがきっかけで興味を持ってくれた工筆画。どんなものなのか基礎を勉強して行かれましたよ。


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蓮の絵をご希望でしたので、短い時間でできそうな図案を一緒に選びました。



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比較的に簡単な図案といっても、初学者が数時間で絵全体を塗り上げることは無理なんです。時間がかかる工筆画です。ですから、写真でわかるように一部分のみで塗りの工程をお教えして、残った部分は復習も兼ねて家でしてもらうことに…。



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工筆画の描き方といって一種類ではありませんし、同じ蓮の花を塗るにしても塗る人によって異なります。今回、参考にした本の先生は少し高度な塗り方でした。その分、とても繊細な表現になったと思います。



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黄色の蓮の花です。ビンクに塗ることが多い蓮ですが、黄色も可愛いですね。私も今度、黄色で描いてみようと思います。

朝から晩まで一日お稽古をしてお疲れさまでした。何か成果があったなら嬉しいです。またあいましょうね〜。


by narinya | 2016-09-13 11:42 | レッスンの風景 | Comments(0)

中国工筆画のマンツーマンレッスン

月に一度のレッスン×5回で完成度のとても高い作品に仕上げたAさん!Kim's教室のウニョン先生がご縁で知り合った素敵な方〜。春からこの山茶花の色塗りをされていました。

私と二人だけで進めるレッスンなので…、いいのか悪いのか私のおしゃべりも漏れなく付いてくるの〜。それによく耐えてここまで仕上げてくれました(笑)

Aさんもブログで報告してくださいました^^ 


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もうここまで塗れば手を加えるところはそれほどありません。とはいっても塗ろうと思えばどれだけでも描き込めるのが絵の罠。引き際はこのあたりと判断して完成と相成りました。



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丁寧な方、細かな作業でイライラしない方なら工筆画向きだと思います。下絵の本もあるので実物を見てデッサンができなくても始めることができます。

筆で細く輪郭線を描いた後、限りなく薄く溶いた絵の具で幾重にも塗り重ねていきます。失敗とかもほぼありません。画材もリーズナブルだし小さなスペースでもできるし、いい趣味になると思って皆さんにオススメしてます。



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最後の仕上げに花芯の部分を塗るところ。丁寧ですね〜。



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アップではこんな感じです。白でつけたハイライトの絵の具のきわを水の筆でぼかしています。もう超小さな世界なので、こんな工程に意味があるの?チャチャッと塗ったらダメなのか?と思ったら、この工筆画は向きません〜。

せっかく塗ったのにまた上から塗っての繰り返しです。でもそれが全て生きて完成に至るので無駄なことなんて一つもないです♡

このAさんの山茶花、塗り始め初期の頃の様子はこちらの投稿から。


***************


初めての人には簡単な図案からこの塗り方に慣れていってもらえるようにお手本用意しています。しばらくそういう課題をした後ににだんだんと複雑な絵に取り組んでいけるようになりますね^^

お稽古はクラスや時間で分けてはいません。教室開放日に来てください。月謝制ですから、その分の勉強時間を自分で組んで消化してください。どんなお稽古が出来るのかは「レッスン案内」のカテゴリで確認してくださいませ。

教室を開けている日については、このブログ内のカテゴリ「国立教室スケジュール」を参照してください。できるだけ予約の連絡を入れてください。一度に少人数しか入れないアットームな空間なので^^ よろしくお願いします〜。



by narinya | 2016-09-07 23:30 | レッスンの風景 | Comments(0)

工筆画も習えます(^^)

私がきちんと教えられることで一番ぶれないのはやっぱり字なのです。字を書くために絵もあった方がいいのかな…というところから中国工筆画や長崎南画を勉強したので、それだけを取り出して画家になりたいということは正直ないのです。

ならやっぱり書家なの?と言われたらそれもまた違うんだけど…。その中間に私の居場所があるように思って個性が出せるものを模索しています。道はまだ遠いけど〜。

でも今できることで何かしていかないと!それで趣味の域で気軽に字や絵に触れる楽しさを伝えたいと思ってお教室しているのですが、その中に工筆画も含むことにしました。ゆくゆくは字と組み合わせたものに取り組めるようにしていきたいと思っています。(^^) うふふ


今、マンツーマンでお勉強してくださる方がいます。基本練習をするのにちょうどいいのでこのサザンカをしてもらっています。これはお手本の写真。
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こちら奥の塗りかけのものが2回授業を終えた生徒さんの作品(手前はお手本のコピーです)。とても丁寧かつ的確な筆さばきをされる方なので綺麗に進んでます。
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綺麗な中国工筆画に興味のある方は是非ご一緒しませんか? 工筆画専門の教室ではないのですご〜い大作を指導する予定はありません、ごめんなさい。ご理解くださいませ。

その分、文字を添えて作品に展開したり、そうすれば必然的に小筆の練習、実用書道の練習も組み込まれてきます。さらに、作品におす篆刻の指導をするなど複合的にアプローチしながら楽しく学習、制作することを目標にしたいと考えています。絵だけはなく字の勉強をしていただくことが私のお教室のウリですもの(^^)

またこの講座の今後の展開はお知らせしていきます。よかったら一度、体験にいらしてください(^^)

詳細は渡邊まで。 2insaneko@gmail.com
by narinya | 2016-06-10 14:38 | レッスンの風景 | Comments(0)

絵絹をはりました。それとアーティチョークの模写しました。

いま東京にいます(^^)
海外からのお客様をお迎えすること、通信の生徒さん達とあうこと、工筆画の特別講習を受けること、そして書道の先生と友人たちに久しぶりに会うために帰京しました。

7月5〜7日の3日間は工筆画の先生に絵絹の張り方を復習しました。先生のアトリエで朝から夕方まで楽しい時間を過ごしました。

先生には、お忙しい中、スケジュール調整をしていただき、最終日には打ち上げまでお付き合いいただき感謝しています。有意義な3日間でした!ありがとうございましたm(_ _)m


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木枠を組み合わせるところから始めて、絹の規格の説明を受けたり、ドーサ液の作り方を伝授していただいたり…。先生の長年に渡る制作経験から得た秘技なども教えていただきましたよ〜( ^ω^ )


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今回、張った絹にはまだ絵は描けませんから、別の枠を用いて模写を一枚仕上げました。


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バックに色をつけるの楽しい。今回は可愛らしくピンクで^^ 宿題で持ち帰るダリアの課題にもバックをつけてみようかな〜。

総評としては、やっぱり絹は何とも言えないいい風合いの絵が描けるな〜ということ。今後は、長崎で自分でもどんどん絹を張って描いていこう〜(*^^*)


**********


最後の打ち上げ〜。
絵や字の話が存分にできるシアワセ❤︎

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by narinya | 2014-07-09 23:00 | 画 picture | Comments(2)

誕生花を工筆画で


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知人の紹介で仲良くしていた韓国の方が帰国することになりました。全く日本語ができない状態で来日して、慣れない生活に子育てをしながら熱心に日本語も習っていました。

近所で、年齢も近くて、私も話しやすかったのになぁ。お友達がいなくなるみたいで少し寂しいな。

お別れ会をした時に絵をプレゼントしました。その方の誕生日の花に短い詩をそえました。誕生日の花をモチーフにすると、その人だけのものができるのがいいですね〜。

字がまだ不安定ですが、少しアレンジして私スタイルのハングルがさらさらっと書けるようになりたい〜。

また色紙に貼り付けました。色紙って本当に便利ですね〜。



百合の絵を塗る途中はこんな感じです。


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by narinya | 2014-06-19 21:18 | 画 picture | Comments(2)

色紙に貼りました

ご自宅へ出張講師に伺っている方々に提案したデザインです。ハングルのペン字テキストの中でオシャレな書体(というよりフォントですが)があって、それで短い詩を書きました。

絵は、中国工筆画です。絵だけ描いていてもつまらないし、文字が書ければ組み合わせることで表現の幅がずっと広がります。といって、俳画とか絵手紙とかではなく…。もう少し作品としてまとまりのあるものを模索していますが、今回のこれはちょっと手応えあり(o^^o) 指導するにもしやすい〜。

生徒さんは、韓国語はもとからされていましたが、私ともちょっとだけお勉強します。新聞記事を読んだり音読したり、文法の説明したり、そんな程度ですけど。記事をしていただく理由などは下のMoreに少し書きました。




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手軽に描いた作品を自分の家に飾るなら使い回しのきく額があるといいです。それが色紙の規格にあっていたらもっと便利です。マット紙で色んな大きさにすることもできるけど、マットもお店でカットしてもらうと結構お高いですから。

ラッキーなことに工筆画の紙は水分を吸ってシワシワにならない!理想は裏打ちしたいけど、まぁアイロンで伸ばして額に入れたらひとシーズンくらい気になりません。飾って評判良くて裏打ちしたいと思ってからしてもいいですしね。それか、裏打ちなら自分でも出来るし。練習は必要ですが。

この作品は、裏打ちもすっ飛ばして色紙にじかに貼りました〜。最後にフチの金色が見えるようにカットして(^^) 最初からこんな色紙だったみたいにしっくりきてます。色紙の形状なら額に入れなくてもプレゼントできるし、受けとった方が簡易に色紙を飾るものを購入して飾ってもいいし。この方式はバージョンアップさせていこう〜♪

出張講師をするのに思いがけずアイデアが生まれました。感謝です。



More
by narinya | 2014-06-14 10:40 | 画 picture | Comments(8)

Launa。4月の集まり。

月に一度のペースで集まっているLaunaの活動( ^ω^ ) 
Launaとは、ハワイアンで「出会い」という意味です^___^

リボンレイのyasuko先生
ハワイアンキルトのshiho先生
と一緒にしてます。





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中島川の近くで朝からお部屋を借りて集まりました。路面電車の電停を一つ先まで行っちゃって…。川沿い長崎の観光名所の代表格、眼鏡橋を見ながらお散歩して戻りました。柳も新芽がモリモリ。爽やかな春の朝に新緑が眩しかったです。






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yasuko先生は外国で購入したという可愛らしいリボンでカーネーションを開発中。母の日が近いですからね。きっと楽しいレッスン内容も考えておられることでしょう。リボンレイなどに興味のある方はyasuko先生のサイトにGOです(^^)






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shiho先生は大きなキルト作品を!布を大胆かつ繊細なハサミさばきでカットするお姿が素敵です。筆もそうだけど、やっぱり気持ちがひるんだら迷いが生じて線が甘くなります。

ハサミもきっと同じだと思うんですね。型紙をきちんとつくって布に丁寧にとめて、その準備を怠っては果敢にハサミが入れられる筈がないよね。作品になるまで色んな工程を経るのだから何でも丁寧にしないとね〜。

横のグリンピースの絵は私のチョークアートの練習。本を見ながらしてますが、ボードに描くデザインは自分で考えてますよ。まだ途中ですが、できたらまた載せますね。






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私は、チョークアートの練習のほか、装飾写経の罫線入れをしました。溝引きが久しぶり過ぎて真っ直ぐ引けない。。。予備校では狂うほどやらされて、その時は職人のように上手にできたのにね^^;  何事もブランクが一番の敵だわ〜。継続だけしていても上達はそんなにしないと思うけど、休んだらあっという間にできなくなるのは本当だと思う。

また来月、元気に集まりましょう。ちょっと私のLaunaでの活動方向を定めなくてはね。。。 これまで散漫だったから^^;  また活動報告しまーす(^O^)/

by narinya | 2014-04-17 15:14 | Launa | Comments(0)

装飾写経。罫を引きました。

勉強したいことや実験したいことがあり過ぎです。写経用紙を染めたり絵を描いたりする「装飾写経」。してみたいと思って本は買ってありましたが、なかなか手をつける機会がありませんでした。要は、機会は待っていても来ないということですね〜。

お教室でやりますよ!と言ってしまえば、さすがの私もやるだろうという安直な考えから、この春は装飾写経の短期講座を提案しました。

けど、あまり反響がないので私個人の研究課題へ移行することになったのが、これまでの経緯です。

まず、韓国で買った中国工筆画の紙に蓮の花を描きました。そして、昨日の月例Launa研究会で罫線を施すところまで出来ました\(^o^)/



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市販の写経用紙に絵を描いてもよかったのですが、ちょっと工筆画の技法で描くには適したものを持っておらず。ドーサを引くなどして手を加えたら描けると思いますが、それなら、はじめから工筆画用の紙を使った方が早いわけで。そうすれば、罫線を引く楽しみもありますしね!



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5月中に字を書いて仕上がりです。でも、構図とか色とか…改善したい点もあるので、今後も時々、装飾写経していこうと思います^ ^



by narinya | 2014-04-16 00:00 | 画 picture | Comments(4)


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