ナリナリの好きな仁寺洞

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カテゴリ:書道 calligraphy( 227 )

2020年もよろしくお願いいたします

年末までに年賀状を準備される皆さま尊敬します。私は年が明けて書くことにしてはや数年が経ちますが、そんなペースが合っている感じがします。

郵送のタイムラグがあっても、毎年こうして賀状のやり取りする顔ぶれに変わりがないこともわかりました。頂いた方にはもちろん心を込めてお送りしますが、前年にお世話になった方には、私が頂かなくてもお送りしています。


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ハンコは印泥でおしたので乾くまで念入りに広げておく〜。こうたくさん並んでいると綺麗^ ^

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こんな調子でこのご時世に差出人の箇所以外は100%表も裏も手書きしています。数年前まではたくさん書いてたくさんの人に送ることで時代に抗う姿勢というか…、理想を捨てない精神というか…、そういうことを示していました。

ですがそんなことは伝わらない時代になったのだな。。。と気力体力の限界を感じてからは大切にしたい方にだけ、愛を形にしてくださる方にだけ差し上げるようになりました。

印刷でもいいか… と私が思ってしまったら、もう送らない方がマシだし。この印刷とデジタルの全盛期にアナログ派としては少し悩ましい年賀状の時期。笑 それで、こんなノンビリと作成してお送りするスタイルに落ち着いたのです〜。

今後も元旦に私から届くことはないと思いますがご理解ください。というか、そもそも年賀状って年が明けて元日に書くから「昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いします。元旦」て書くものだと聞いたので^_^ 本来の姿と思ってください〜。

2020年もできるだけ楽しく、嫌なことはせず、実りのあるように時間を使っていけたらと思います。また一年よろしくお願いします。




by narinya | 2020-01-03 23:54 | 書道 calligraphy | Comments(0)

ハングルの小作品

3/3の桃の節句には愛知県半田市におりました。通信の生徒さんとそのご友人たちと一緒に半田赤レンガ建物手づくりマルシェひとはこ市に参加をするためです。

エブル(トルコのマーブリング)をメインにして参加しましたが、物販ではハングルで書いた小作品と小物も少々。写真は四点持って行ったハングル小作品のうちの一点です。フレームが12×16センチ。

気楽に気楽に…を念頭に作ったので価格も気楽。 私自身も楽しんで作るものは観る人達も楽しいのですよね。そういうものを提供する事も私の一つの役割であると思っています。

とはいえ、活動のすべてがそうなってしまうことは望んでいないので、そのためにはこれまで以上に自分への挑戦を強化していく必要があります。楽しいことの一方で、やはり人間には自己実現のために苦悩することも大切なのではないかと思うからです。


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人が喜んでくれることはとても嬉しいし、やり甲斐を感じることだけれど、人さまを喜ばすことだけに私の人生を使っていては「私自身」がいなくなってしまいます。その辺りのバランスをとるのが本当に難しいのですが、一つの方法として人々と接する時間で無駄に多忙にならないようにすることかなと思います。

誤解を招くとよくないので無駄に多忙になる要因は何があるかというと、たとえばヘンテコな連絡に丁寧に答えたりとか〜、SNSに割く時間とか〜、後に繋がらない営業とか〜、そういう諸々です。私がはじめにはっきりと態度に示せば回避できることばかりなので自分次第ということですね。

油断するとすぐにほだされちゃう性格だから(・・;) 今年はしっかりと気をつけて流されないようにやっていかないと。それで、これまでいただいていた有難いオファーなどに関しても今年からは丁重にお断りしています。今後は自前の教室としての学習時間や作品などを通して皆さまとお会いできるようにしたいと思っています。

8/30〜9/16は小淵沢で個展します。その前、6/17〜6/30は千歳烏山のハルハナカフェにて「うちわと扇子の展示販売(仮)」を予定しています。カフェでの週末にはワークショップや実演もしようと思います。ぜひ来てください。詳細はまた改めて(^^)



by narinya | 2019-03-09 16:13 | 書道 calligraphy | Comments(0)

ハングルの小作品

半田赤レンガ建物での「手づくりマルシェ ひとはこ市」に出したハングルを用いた小作品その3です。フレームが12×16センチ。

本当なら、というか本来なら?もともと?日本語でこういうものが作れるようになって、それを海外も含めて発信していきたいと思っていたのですが…。その一貫でハングルの造形とデザイン性にヒントがあると思って勉強していたのでした。



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それがなぜか今は巡り巡って日本でハングルを書いているという現実〜。それはとても有難いことではありますが、本来の気持ちも全うすべく少しずつ初心も思い出していきたい^ ^ できるような気がする春です^ ^


by narinya | 2019-03-08 14:27 | 書道 calligraphy | Comments(0)

ハングルの小作品

半田に連れて行ったハングルの小作品(フレームが12×16センチ)は4点。これはその2です^ ^ 今回すべて画仙紙に書きました。模様をつけたりするのは洋紙でもどんな紙でもあまり選ばずできるのですが、筆と墨で字を書くとなるとやはり画仙紙の方が滲みカスレがあって見た目にも深みが出ます。

画仙紙だと印も綺麗におせます。印泥の乗りがいいといいますか、余分な油分を紙が吸い取ってくれるし紙の繊維と印泥の繊維が密着する事で色も濃く出ますしね。書いてあればいい、おしてあればいい、ということではなく、何でもきっとそうなのだと思いますが、ベストな状態でしてこそ魅力が最大限に引き出されるということだと思います。


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学習の段階で道具に関して手持ちのもの(人から譲り受けた古い筆とか放置してあった紙とか…)や、100円ショップなどにある安価なもので代用してもいいかと訊かれることが多いのですが。。。

一足飛びに高価なものを一式揃えたりすることは無駄になる可能性もあるので勧めませんが、効率のいい学習をする為に必要なものは指導者に言われた以外のもので代用すべきではないと思います。工夫と節約は別のもっと本質的なところですべきなのであって、材料や道具にお金を渋ることではありませんよね。

知識と技がない時点で自己流にすると上達を妨げますし、結局は無駄金を使うことになります。なぜなら良くないものを使うと後に不足を感じることになって必ず買い換えることになるからです。お金も無駄だし道具のせいで上手くできなかった時間も無駄です。その間に士気も下がっていいことなんて一つもありません。

一方でなぜそこにお金をかけるのか?という現象も世の中には多く見られて……。もう価値観と感覚は個々の生きている背景と関係していることなのでいくら伝えても通じないこともあります。それはもう割り切って受け止めてそれ以上の教育は私の役割ではないと思っています。

優しいけど厳しいワタシ。いや、冷たいと言うべきかしら。とにかくこんな私に共感してくださる方はぜひ一緒にお勉強しましょう。春ですし新年度も始まりますしね、私もお教室や通信のことを少し改編して進めていくつもりです。今後ともよろしくです〜。


by narinya | 2019-03-07 11:03 | 書道 calligraphy | Comments(0)

ハングルの小作品

こんなハングルの小作品も半田の手づくりマルシェに持って行きました(^^)

作品と一口に言っても色々な形がありますが、このくらいの感じも気軽でいいのかもしれないと思える心の余裕が出てきました。前は作ったとしても作品として受け入れるのはとても難しかったので…。理由は色々あったのです、私なりに…。ふふふ

こんな感じの小さなフレーム作品は今後も作ります。ご自身の楽しみとして、何かプレゼント用などにお使いいただけたら嬉しいです。


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12×16センチ


by narinya | 2019-03-06 16:57 | 書道 calligraphy | Comments(0)

韓国の会社ロゴ


韓国の映像制作会社から依頼を受けてその会社のロゴをデザインしました。デザインなんて韓国にもたくさんできる人はいるはずです。なのに日本人相手にハングル書いてと依頼してくれることがどれほどの意味を持つか。


私はきっぱりと日本人だし、書道の一環としてハングルの書道に関わっているけれど特にそれほど韓国推しというわけでもないし。それは依頼者も知っていて、さらにその人は別に日本が好きではないとはっきり言っているという。笑


でもそんな関係と距離感がとても心地よくて安心するのですよね。お互い自国にいながらの異文化理解とか異文化交流ってその程度の感覚が程よいと最近ますます思います。



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期待することもされることもなく、誤解することもされることもなく、何かに応えようと無理に合わせる必要もなく〜。そもそもが別のものとして尊重し合える関係がいいですよね。


互いが自分のすべきことをしていれば、いつか自然と信頼でリンクするでしょ。相手に合わせてまで作った関係ほど脆く無駄なものはないです。40代にして悟りました。笑


とにかく、人間関係や環境に関する早め早めの見極め運動は今年も続行中。さらに強化年間としました( ^ω^ ) 一昨年も去年も決意に反してつい心が揺れたことが数件あったのですが、それらは後に全て破綻しました。結局はそういうことです。


今年はこのまま乗り切って10ヶ月後には清々しい年の瀬を迎える(^^) そして生まれた心の余裕で早めに年賀状も書きたいな〜。



by narinya | 2019-03-03 07:54 | 書道 calligraphy | Comments(0)

ドキュメンタリー番組の題字

今年のお正月は家族のいる九州へは行かずに東京で過ごしました。そのかわりダンナさんも義理の両親も東京に集結〜。特におもてなしをするオヨメではないので何も準備などはなかったのですが、そんな私だから? 正月なんて関係ないかのようにある依頼が入りました。

韓国のKBSのドキュメンタリー番組「다큐세상」のタバコの回の題字依頼です。すこし前にもタバコの内容でドキュメンタリーの題字を書きましたが、こう続くというのは、いま韓国では禁煙に関することがよく取り上げられているということかもしれませんね。

1枚目の写真は放送の画面をコソッとキャプチャしました。放送の冒頭部分だけですがYouTubeにも上がっています。よかったらチェックしてください。


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これは書いた字で韓国に送ったものです。今はデータで対応するからどこにいてもこういう仕事はできます。とはいえ、書く技術はもちろんですが、それなりにいい機器が家にある環境でないと色々と難しいですよね。

私はいいスキャナを持っているのでできるんですけど(^^) というかスキャナとコピー機、プリンタが二台ある今の環境でなければ、普段から私は何もお仕事できないとよく感じます。実際にしていることは毛筆に墨をつけて書くというとても古風なことですが、それを仕事にしようと思うとそういう機器たちは必要。

また今年は他にも題字を書く依頼がくるかしら^ ^ 韓国語でなくても書くよ!と言っていますが、今のところ韓国からはハングルのものばかり頼まれます。どんなものを頼まれてもできるように、ちゃんと書道の練習をしてニーズと期待に応えられるよう準備しないと(^^)

勉強しなくてもセンスとか勢いで仕事になっている人もね、たくさんいますし、商業デザインて大部分はその方がインパクトがあって好まれるものだったりします。

ただ、それを私ができるかといえば、やっぱりしたくないからできないんですよね……。仕事なら嫌なことでもやるべきとかいう風潮やアドバイス(アドバイスなのか?笑)もすごく嫌。。。 そんな中で私に何か依頼してくれる方々の心意気には本当に有難いし敬意を表したいです。だから頑張れるのですよね〜。

ということで少し後回しにしてしまっていた書道の練習を日々に戻さないと(^^) 2019年、いい年にしたいな(^^)



by narinya | 2019-02-22 23:27 | 書道 calligraphy | Comments(0)

クラウドファンディングの色紙作品リターン

千歳烏山にオープンしたカフェ&ホテルの看板壁画を制作するにあたってクラウドファンディングという形で皆様からご支援をいただきました。

クラウドファンディングには従来までの寄付やカンパという概念に加え、支援者自身も企画段階から関与して達成を見届けるという参加型イベントとしての側面がありますね。そういった参加型支援に対するものとして企画側から「お返し」を受け取れる場合があります。それは「リターン」といって、飲食店なら食事提供、教室ならレッスン、物販なら雑貨、公演ならチケットなどが支援のお礼として還元されるのです。

今回、千歳烏山のカフェでは看板壁画の制作費に当てるためにクラウドファンディングを進めていました。飲食店オープンのための支援なのに絵を描くことに対して支援をお願い…、大丈夫かな?と思いましたが蓋を開けてみたら「どんな看板が完成するのか見てみたい」というお声も多く、そんな皆さまのおかげで無事に目標金額を達成、制作、設置まですることが出来たのでした。


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ハルハナカフェからのリターンは、お礼のお手紙、ロースイーツのレッスン、ロースイーツキット、お菓子、トートバッグ、色紙作品(渡邊による)などで、どのリターンを選んで支援するかは応援してくださる方々が選ぶことができました。

私は関係者ではありましたが、カフェオープンを応援する一人でもあります。ロースイーツレッスンとトートバッグを選んだので、少ししたらそのリターンをいただけると思うと楽しみ^ - ^

リターンの中から色紙作品リターンを選んでくださった方々も数名いらっしゃいました。とある会社からと音楽活動をするユニットからのご支援で、色紙作品を3点ほど制作しました。写真はそのうちの一枚です。カフェの方で立派な額に入れていただいて無事に旅立ったそうです(^^)


by narinya | 2019-02-21 09:54 | 書道 calligraphy | Comments(0)

サムルノリ公演の題字を書きました〜

調布でサムルノリの活動をする友人に依頼されて公演の題字を書きました。以下、その公演の詳細と同時にクラウドファンディングのお知らせもします。

ご興味のある方は是非、公演に足を運び会場で演奏を楽しんでください。応援だけでも!という方は是非クラウドファンディングにご協力ください!もちろん両方でも^_^ よろしくお願いします♡


クリックしてサイトに飛んでください
↓↓↓

香風(ひゃんぱらむ/향바람)-民族を超えて吹けー

コリア伝統音楽の風 in 調布


クラウドファンディング



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デザイナーさんに素敵なポスターにしていただきました!ありがとうございました!



by narinya | 2019-02-16 17:31 | 書道 calligraphy | Comments(0)

2018水墨カリグラフィー韓日交流展に書道お師匠さまご夫妻が(^^)

12月に仁寺洞で行われた「2018水墨カリグラフィー韓日交流展」ですが、オープニングイベントがあった土曜日を無事に終え、翌日曜日には朝から書道のお師匠さまイミョンファン先生が奥様と一緒に会場に来てくださいました♡

お師匠さまとは関係ない活動で作品を出品したり、生徒を連れて行くことについてはよくお話ししてお許しをいただいていることです。とはいえ、弟子のこういう状況に合わせて応援してくださる姿勢には本当に感謝します。

本来ならお師匠さまの方でもっと大々的に活動をしてご恩返ししたいのですが、なかなか伝統の書道の枠内で恩返しといえるまでの後進の指導が形になっておらず実現していません(^^;; お師匠さま、ごめんなさい。長い目で見ていただけるとありがたいです。

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お師匠さまの孫弟子にあたる皆さんと。向かって左端は奥さま(^^)



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お師匠さま(右)とチェ先生(左)。



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行ってみたかったお店で昼食会♡



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記念撮影。



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このブログでは珍しい食べ物の写真。


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奥様からのプレゼントをもらうチーム美奈子の面々(^^) お師匠さまとも何度も会っている皆さまなので再会して楽しい時間を過ごしました。



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お食事の後にはお茶をいただきに伝統茶のお店に行きました。ここで生徒さん達はそれぞれ帰国の途に着くのにサヨナラして。

そのあとはお師匠さまと奥さまと私の3人で書道関係のギャラリーをたくさん巡って、またお茶して…。ご夫妻にお世話になってから10年以上が経ちました〜。これからもお師匠さまを一番に考えて、何でも相談してしていけたらと思います。

私は派手なことをしないお師匠さまが好きです。そして優しいけれどとても厳しい。私の先生という立場の人に対する期待度はすご〜く高いのですが、10年以上、がっかりしたことはありません。

先生のような品のある字は私は死ぬまで書けないと思うし、まずその正確さがすごい。なのに共に高みを目指してくれる謙虚で優しいところと、余計なことは絶対に言わないし見せないところも尊敬します。私のことは「仕方ないな」という感じで可愛いがってくださっているのだろうと思います(*´꒳`*) ふふふ。



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仁寺洞散策をしながら、写真撮るの大好きな先生の餌食(笑)になりたくさんポーズとらされるワタシ。私も帰国直前でその間の疲れが見えますが構わず撮られる…笑

秋のホンソンで行われた韓中日国際書画交流展の時は、先生がお忙しくてゆっくりお話ができなかったので、12月にたくさんお話できてよかった(^^) 書道とカリグラフィーの関係なども談義したり……。

カリグラフィーと書道は違うのか、では書道の創作とは何か、その辺りのことは書道の勉強が足りないとずっとわからないことなのですよね。

どこまでできるかわからないけれど、書道だカリグラフィーだデザインだと変にカテゴライズせずに、たくさん教えてくれた先生のためにも私が誰かに何かをお教えするときも決して遊びだけにならないように気をつけていきたいです〜 p(^_^)q



by narinya | 2019-02-15 00:13 | 書道 calligraphy | Comments(0)


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