ナリナリの好きな仁寺洞

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レッスンについて

文字や絵の学習を希望する方は以下の内容でレッスンを受けることができます。

問合せ・申込みの連絡は①〜⑤の項目をそえてメール(←クリック)でお願いします。

①氏名 ②居住地域 ③連絡先 ④簡単な自己紹介 ⑤具体的な問合せ内容
※①〜⑤が明記していない場合には返信いたしかねます




【ハングル書道の正規課程】
・順序通りに課題を消化しながらハングルの各書体を身につけます(数年を要します)
・⑴は一般、⑵は指導者になる事も視野に確実な技術習得を目的にします
・必要に応じてハングル書道以外のことも指導します(要相談)
・韓国国内での書道展覧会に出品することもあります
・国立市民文化祭の書道部門に出品することもあります
・12月ソウル仁寺洞での「水墨カリグラフィー韓日交流展」に出品可

●通い
⑴ 月謝制  8000円
⑵ 月謝制 12000円
  
国立教室
主に週末、予約制の道場形式。
課題の量、順序などは通信講座と同じです。


⑴ ⑵とも休み制度なし(振替可)。
入会金あり。
道具や材料は実費。
 

●通信
月謝制  5500円 

休み制度なし。
入会金あり。
学習は主に郵便を利用。
道具や材料は実費。




【文字とデザインのクラス】
・4月〜翌年3月まで1年間の固定クラス
・ハングル、漢字、ひらがな、墨絵、篆刻などの学習と作品制作
・12月ソウル仁寺洞での「水墨カリグラフィー韓日交流展」出品を目的とします
 
●通い 
月謝制 10000円(月に2回)

ハルハナカフェ
木曜日 (第1・第3)17:00〜19:00

休み制度なし(振替可)。
入会金あり。
お盆や年始などレッスン日が動く場合あり。
道具や材料は実費。
 



【ワークショップ形式5回連続講座】
・基本的に一回のレッスンで完結することをします
・各言語、各書体、工芸的かつデザイン的な要素も有します
希望者は12月ソウル仁寺洞での「水墨カリグラフィー韓日交流展」に出品可
・講座内で「水墨カリグラフィー韓日交流展」出品作の制作はしません

●通い 
23000円(5回分一括納入)

国立教室
火曜日(第1)10:00〜12:30

休み制度なし(有料で振替可)。
入会金なし。
別途に材料費がかかる場合があります。




【ワークショップ】

●内容によって金額や日時や場所が異なり、主にSNSを通じて募集




【短期講座】

●内容によって金額や期間や場所が異なり、主にSNSを通じて募集

  
            




by narinya | 2019-03-31 21:15 | レッスン(通い・通信)

【ワークショップ形式5回連続講座】の詳細

・基本的に一回のレッスンで完結することをします
・各言語、各書体、工芸的かつデザイン的な要素も有します
希望者は12月ソウル仁寺洞での「水墨カリグラフィー韓日交流展」に出品可
・講座内で「水墨カリグラフィー韓日交流展」出品作の制作はしません

●通い 23000円(5回分一括納入)

国立教室

①2019年11月5日(火)10:00〜12:30
「野外で描いてみよう」
 内容:写生や小作品制作など
    可能な方は昼食まで是非ご一緒に

②2019年12月3日(火)10:00〜12:30
「年賀状とカード」
 内容:葉書書きでバランスをとるコツ
    受講者の住所氏名の手書き手本付き

③2020年1月7日(火)10:00〜12:30
「書き初め会」
 内容:飾れるように最後は既製の軸に書く

④2020年2月4日(火)10:00〜12:30
「四君子のひとつ、梅の花を描こう」
 内容:梅が登場する短い漢詩もそえてみましょう

⑤2020年3月3日(火)10:00〜12:30
「墨の話と墨色を楽しむ」
 内容:硯で墨をすって綺麗な墨色を体験します
    墨色をいかして抽象的な画面に挑戦
    色紙などに作品として仕上げます



休み制度なし(有料で振替可)。
入会金なし。
別途に材料費がかかる場合があります。


by narinya | 2019-03-30 08:56 | レッスン(通い・通信) | Comments(0)

【文字とデザインのクラス】の詳細

・4月〜翌年3月まで1年間の固定クラス
・ハングル、漢字、ひらがな、墨絵、篆刻などの学習と作品制作
・12月ソウル仁寺洞での「水墨カリグラフィー韓日交流展」出品を目的とします
 
通い 月謝制 10000円(月に2回)

ハルハナカフェ

2019年
5月16日(木)・30日(木)17:00〜19:00
6月6日(木)・20日(木)17:00〜19:00
7月4日(木)・18日(木)17:00〜19:00
8月1日(木)・22日(木)17:00〜19:00
9月5日(木)・19日(木)17:00〜19:00
10月3日(木)・17日(木)17:00〜19:00
11月7日(木)・21日(木)17:00〜19:00
12月5日(木)・19日(木)17:00〜19:00

※12/11〜16
仁寺洞「水墨カリグラフィー韓日交流展」開催期間
場所は仁寺洞ギルのインサアートプラザ

2020年
1月16日(木)・30日(木)17:00〜19:00
2月6日(木)・20日(木)17:00〜19:00
3月5日(木)・19日(木)17:00〜19:00


休み制度なし(振替は国立の道場内で可)。
入会金あり。
道具や材料は実費。

by narinya | 2019-03-29 09:56 | レッスン(通い・通信) | Comments(0)

「ハングル書道正規課程通信講座」の詳細

【お知らせ】
●2019年下半期は新規での学習スタートは締め切ります。
●2020年1月以降に学習をスタートする方は募集しています(受け付けは2019年12月末までには終えてください)。
●弟子入り(真摯に長く続けること、また、連絡などきちんとできることなどの心構え)という形をご理解いただける方のみご連絡ください。


【講座の目的】
ハングルの伝統書道(朝鮮半島では書芸という)を基礎から学び、各書体が書けるように訓練する講座です。ハングル書道の様式美にそった学習をします。書体は基本になる板本体と宮体正字を含めて5種類あり、それぞれの書体を体系的に練習していきます。趣味や生涯学習のほか異文化理解と交流にもつながります。

【対象】
韓国語を理解する(読み書き可能な中級程度)18歳以上の成人

【書体の種類
板本体 
宮体フルリム体 ※⑵の応用課程まで学んだ方のみ 
⑷書簡体 ※⑶の応用課程を学んだ方のみ 
⑸板本女史書 ※⑴の応用課程を学んだ方のみ 

【講座の進み方】
・初学者はまず、⑴板本体または⑵宮体正字のうちどちらから始めるかを決めます。どちらの書体も、始めの12ヶ月はひと月ごとに課題が決まっているので毎月手本が届きます。基礎課題を通して字形や筆使いを学ぶと同時に5個程度の応用課題(難易度は高くない)をします。
・13ヶ月目からは個人レッスン形式になり課題は全て応用の文章課題になります。課題は提出したら次の手本を受け取るという流れになるので毎月手本が届くわけではありません。進度によってこれが1年〜2年続きますが、頃合いを見てもう片方の書体に進むこともあります。

【受講料】
・入会金は30000円( ①開始月の月謝 ②画仙紙半切100枚 ③ハングル書道用の筆3本(大中小)④資料 ⑤送料を含む )
・月謝制で5500円/月(月末までに翌月分を納入。一度納入されたものは返金しません)
・休み制度なし(病気や怪我など除く)
・休止する時は休止開始月の前月15日までに連絡(16日以降の連絡は翌月の月謝が発生します)
・休止の連絡をしない限り稽古は継続します
・月謝を3ヶ月滞納した場合は退会扱いになります(退会しても未納分は遡って納入すること)
・学習内容によって受講料が変わる場合がありますが、そのときは事前に連絡をして了承をいただきます
・講師の個人的な都合によって稽古を提供できない場合、すでに納入された月謝はお返しします

【受講料に含まれるものと添削】
・手書きの手本、資料がある場合はコピー
・添削料(添削時に必要と判断した場合の動画でも指導)
・疑問や質問はメールや電話で随時受付け
・過去の課題でも手本を受け取ってから6ヶ月以内であれば無料で添削(退会者は対象外)

【道具】
・下敷き、文鎮、墨汁、硯(ガラス容器でも可)は用意してください
・半紙よりも大きい半切(はんせつ 約35㎝×140㎝)を使用 
※初回100枚は入会金に含み、次回からは自身で購入(ネット購入できるよう品番などお教えします)

【備考】
・添削の方法は基本的に郵便でのやりとりです
・直接指導を受ける場合には席代をいただくことがあります
・添削を受けることを強制はしませんが指摘を受けてこそ上達します
・家で練習するスペースと時間確保が必要です

【問い合わせ・申し込み】
2insaneko@gmail.com (渡邊)まで

差し支えない範囲で以下の項目を記入しメールで送信してください。その後、振込先(ゆうちょ)の口座番号をお伝えします。指定した額を入金していただき、その確認ができてから郵便物を発送するという流れです。開始希望月の前の月に事務手続きを終えてください。

・氏名(ふりがな)
・郵便物を送る〒と住所(ふりがな)
・自宅電話番号
・携帯電話番号
・FAX番号
・メールアドレス
・生年月日
・性別
・開始を希望する月
・⑴板本体 ⑵宮体正字から希望する書体を選ぶ
・韓国語の理解度
・書道経験の有無
・講座に対する抱負
・その他希望など

【お願い】
私が提供する全ての講座(通い、通信に関係なく)に共通するお願いです。手本は受講生お一人お一人の学習のために手書きで用意したり、オリジナルデザインでお渡ししています。手本や教材を複数人で共有すること、複製して他人への指導に使用すること、無断で表装し自宅以外で飾ることなどは決してしないでください。


by narinya | 2019-03-28 00:00 | レッスン(通い・通信)

ハングルの小作品

3/3の桃の節句には愛知県半田市におりました。通信の生徒さんとそのご友人たちと一緒に半田赤レンガ建物手づくりマルシェひとはこ市に参加をするためです。

エブル(トルコのマーブリング)をメインにして参加しましたが、物販ではハングルで書いた小作品と小物も少々。写真は四点持って行ったハングル小作品のうちの一点です。フレームが12×16センチ。

気楽に気楽に…を念頭に作ったので価格も気楽。 私自身も楽しんで作るものは観る人達も楽しいのですよね。そういうものを提供する事も私の一つの役割であると思っています。

とはいえ、活動のすべてがそうなってしまうことは望んでいないので、そのためにはこれまで以上に自分への挑戦を強化していく必要があります。楽しいことの一方で、やはり人間には自己実現のために苦悩することも大切なのではないかと思うからです。


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人が喜んでくれることはとても嬉しいし、やり甲斐を感じることだけれど、人さまを喜ばすことだけに私の人生を使っていては「私自身」がいなくなってしまいます。その辺りのバランスをとるのが本当に難しいのですが、一つの方法として人々と接する時間で無駄に多忙にならないようにすることかなと思います。

誤解を招くとよくないので無駄に多忙になる要因は何があるかというと、たとえばヘンテコな連絡に丁寧に答えたりとか〜、SNSに割く時間とか〜、後に繋がらない営業とか〜、そういう諸々です。私がはじめにはっきりと態度に示せば回避できることばかりなので自分次第ということですね。

油断するとすぐにほだされちゃう性格だから(・・;) 今年はしっかりと気をつけて流されないようにやっていかないと。それで、これまでいただいていた有難いオファーなどに関しても今年からは丁重にお断りしています。今後は自前の教室としての学習時間や作品などを通して皆さまとお会いできるようにしたいと思っています。

8/30〜9/16は小淵沢で個展します。その前、6/17〜6/30は千歳烏山のハルハナカフェにて「うちわと扇子の展示販売(仮)」を予定しています。カフェでの週末にはワークショップや実演もしようと思います。ぜひ来てください。詳細はまた改めて(^^)



by narinya | 2019-03-09 16:13 | 書道 calligraphy | Comments(0)

ハングルの小作品

半田赤レンガ建物での「手づくりマルシェ ひとはこ市」に出したハングルを用いた小作品その3です。フレームが12×16センチ。

本当なら、というか本来なら?もともと?日本語でこういうものが作れるようになって、それを海外も含めて発信していきたいと思っていたのですが…。その一貫でハングルの造形とデザイン性にヒントがあると思って勉強していたのでした。



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それがなぜか今は巡り巡って日本でハングルを書いているという現実〜。それはとても有難いことではありますが、本来の気持ちも全うすべく少しずつ初心も思い出していきたい^ ^ できるような気がする春です^ ^


by narinya | 2019-03-08 14:27 | 書道 calligraphy | Comments(0)

ハングルの小作品

半田に連れて行ったハングルの小作品(フレームが12×16センチ)は4点。これはその2です^ ^ 今回すべて画仙紙に書きました。模様をつけたりするのは洋紙でもどんな紙でもあまり選ばずできるのですが、筆と墨で字を書くとなるとやはり画仙紙の方が滲みカスレがあって見た目にも深みが出ます。

画仙紙だと印も綺麗におせます。印泥の乗りがいいといいますか、余分な油分を紙が吸い取ってくれるし紙の繊維と印泥の繊維が密着する事で色も濃く出ますしね。書いてあればいい、おしてあればいい、ということではなく、何でもきっとそうなのだと思いますが、ベストな状態でしてこそ魅力が最大限に引き出されるということだと思います。


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学習の段階で道具に関して手持ちのもの(人から譲り受けた古い筆とか放置してあった紙とか…)や、100円ショップなどにある安価なもので代用してもいいかと訊かれることが多いのですが。。。

一足飛びに高価なものを一式揃えたりすることは無駄になる可能性もあるので勧めませんが、効率のいい学習をする為に必要なものは指導者に言われた以外のもので代用すべきではないと思います。工夫と節約は別のもっと本質的なところですべきなのであって、材料や道具にお金を渋ることではありませんよね。

知識と技がない時点で自己流にすると上達を妨げますし、結局は無駄金を使うことになります。なぜなら良くないものを使うと後に不足を感じることになって必ず買い換えることになるからです。お金も無駄だし道具のせいで上手くできなかった時間も無駄です。その間に士気も下がっていいことなんて一つもありません。

一方でなぜそこにお金をかけるのか?という現象も世の中には多く見られて……。もう価値観と感覚は個々の生きている背景と関係していることなのでいくら伝えても通じないこともあります。それはもう割り切って受け止めてそれ以上の教育は私の役割ではないと思っています。

優しいけど厳しいワタシ。いや、冷たいと言うべきかしら。とにかくこんな私に共感してくださる方はぜひ一緒にお勉強しましょう。春ですし新年度も始まりますしね、私もお教室や通信のことを少し改編して進めていくつもりです。今後ともよろしくです〜。


by narinya | 2019-03-07 11:03 | 書道 calligraphy | Comments(0)

ハングルの小作品

こんなハングルの小作品も半田の手づくりマルシェに持って行きました(^^)

作品と一口に言っても色々な形がありますが、このくらいの感じも気軽でいいのかもしれないと思える心の余裕が出てきました。前は作ったとしても作品として受け入れるのはとても難しかったので…。理由は色々あったのです、私なりに…。ふふふ

こんな感じの小さなフレーム作品は今後も作ります。ご自身の楽しみとして、何かプレゼント用などにお使いいただけたら嬉しいです。


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12×16センチ


by narinya | 2019-03-06 16:57 | 書道 calligraphy | Comments(0)

エブルの雑貨

半田赤レンガ建物「手づくりマルシェ ひとはこ市」では小物の販売も試みました。エブルは文房具や製本やクラフト全般に使用できるので、その例としての意味もあり制作、販売に挑戦(^^)



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エブルを市販のメモ帳の表紙にしました。中は無地です。作ってみて課題も見つかったし、次はこんなのあんなの作りたい!と妄想も膨らんできました。しばらくそういう時間がなく、何となくいつもしなければならない目の前のことに追われて過ごしていたのですが、やっとこんな妄想ができるところまで復活してきました。



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そんな時にお誘いいただいたマルシェだったので本当に癒されたし、やっぱり好きなペースで好きなことしないと人って徐々に枯渇するものだとよくわかりました。




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夜な夜な紙をはかって切って貼って……ふふふ



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こちらは手のひらサイズのメモ帳です。やっぱりプリントではなくて本物のエブルを使うと存在感がある!



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暑くなると作業環境としてエブルにはよくないので、暑い暑い夏が来る前に家で練習してまた色んな柄のものを作ってみようと思います。




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こちらは少し大きめサイズ、そして両面に貼りました。なかなかゴージャスな仕上がりです。



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開いて見るとこんな感じです。アクセントのリボンの色を合わせるのも楽しいです。合わせる色によってガラッと印象が変わるからです。この子は黄色で明るい感じに(^^)

メモ帳も全てお買い上げいただき…ありがとうございました! また作ります〜。千歳烏山のハルハナカフェでも置いてもらう予定です。ご興味のある方は是非そちらに行かれるか、お問い合わせしてください。ぺこ。


by narinya | 2019-03-05 02:21 | エブル Ebru | Comments(0)

半田赤レンガ建物「手づくりマルシェ ひとはこ市」WS

日曜日は半田赤レンガ建物で開催された「手づくりマルシェ ひとはこ市」に参加しました。長いお付き合いの通信の生徒さんとそのお仲間の皆様が誘ってくださり、その上暖かく迎えてくださり実現しました。

中部地方にいる他の通信生徒さんもブースに訪ねて来てくれたりして、皆さまの愛を感じた週末でした。


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こんな建物。以前はビール工場だったそうです。機銃掃射の弾の跡もあるそうで、戦争遺産としても貴重な建物。歴史を感じます。


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私はエブルの小作品と小物の販売、それからワークショップ担当として参加(^^)



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こんな風に作品をかけてディスプレイできるように準備をして待っていてくださいました♡ 感動〜! 何から何までお世話になりました m(_ _)m




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エブルで作る栞のサンプル。




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世界で一枚しかないエブル作品を使って栞を作ります。

今回のワークショップは、なかなか好評。色や模様を選ぶ楽しみと組み合わせる楽しみがあって、作業自体は約15分程度ですし、ワークショップとして程よい感じだったと思います。




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台紙の中央にエブルを貼るだけもよし、色の対比を最大限に楽しむもよし、または切って形を変えるなどのアレンジをするもよし。手作業が簡単ながらも参加者自身で選べることが多いように考えてみました。



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会場ではステンドガラスで作られたお雛様がたくさん展示されていました。少し暗いお部屋にあかりの灯った色んなお雛様が一堂に展示されて何とも幻想的でした。

ひな祭りの日に国立でお稽古ができなかったのですが、その一週前の日曜日には長崎から取り寄せた桃カステラをいただきながらレッスン。二週続けてのひな祭りになりました♡


by narinya | 2019-03-04 17:32 | エブル Ebru | Comments(0)


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